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よくある質問

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混合ワクチン接種を受けたいのですが…
犬用ワクチンは6種・8種混合の2種類、猫用ワクチンは3種・5種・エイズワクチンの3種類がございます。当院で初めて接種される方は前回ワクチンの接種証明書をお持ちくださいませ。また、ワクチン後の副反応に対応するため、午前中の接種をお勧めしております。
狂犬病ワクチンを受けたいのですが…
詳しくはこちらのページをご覧くださいませ。
狂犬病注射について
フィラリア予防はどのようにしたらいいですか?
予防期間は5~12月の8か月間です。シーズンのはじめはフィラリアに感染していないか確認の血液検査が必要です。1か月に1回飲ませる予防薬は錠剤・粉薬・おやつタイプ(フィラリア予防のみ/ノミダニ予防混合タイプ)をご用意しています。期間限定にはなりますが1回で1年間有効な注射タイプもございますのでご相談くださいませ。
ノミダニ予防はどのようにしたらいいですか?
予防薬は皮膚に垂らすタイプと、飲ませるタイプとがあります(猫ちゃん用は垂らすタイプのみです)。
通常4~11月くらいまで予防していただいていますが、真冬でもダニがついてしまう場合があり、通年予防がおススメです。
ペットホテルはおこなっていますか?
当院で1年以内に混合ワクチンを接種している子に限定して予約をお受けしています。
しかしお泊りの部屋がいっぱいの場合はお断りする場合がございます。
ペットホテルの費用は動物種や体重によって異なります。また、年末年始・ゴールデンウイーク・お盆時期のお泊りは通常料金プラス ¥500となっております。
普段食べている食事は1回分ずつ小分けにしてお持ちいただいております。また、服用しているお薬も一緒にお持ちくださいませ。
毛布やベッドなどはお持ちいただいて構いませんが、お部屋があまり大きくないため入らない場合があります。また、おしっこなどで汚れてしまうことをご了承くださいませ。
去勢手術・避妊手術を受けたいのですが…
成長期が終わり、体格がしっかりしてきたら受けることができます。大体6~8か月齢で受ける場合が多いです。事前に混合ワクチン接種を済ませてください。
一度診察と手術前の血液検査(猫ちゃんでは心臓エコー検査も)を行い、異常がなければ手術の予約をします。日程は獣医師とご相談くださいませ。
手術料金は体重等によって異なりますので、手術前検査の際にご確認くださいませ。
一緒に鼠径ヘルニア整復や臍ヘルニア整復、乳歯抜歯などを行う場合も費用が変動します。
往診は行っていますか?
どうしても連れていらっしゃることが難しい場合にお受けしています。
午前中の診療が終わり、昼の手術や検査の時間に行っていますので、予約がいっぱいの時はお受けできかねます。そのため、ご連絡いただいた当日にお受けすることはほとんどできません。
また、往診では詳しい検査はできかねます。予防や対症療法に限ります。
往診費用は距離によって異なります。
診療時間外に具合が悪くなったらどうしたらいいですか?
夜間救急動物病院が21:00~5:00まで診療しております。必ずお電話をしてから受診してください。
朝の診療開始前や昼の時間は原則診察をお受けしていません。
緊急時対応は致しますので必ずご連絡の上お越しくださいませ。
薬だけってもらえますか?
①フィラリアの予防薬でしたら、今年度の検査が済んでいて体重が変わりなければお出しできます。
②何らかの治療薬でしたら、継続して服用しているお薬で、獣医師の許可があればお出しすることができます。準備にお時間をいただきますので事前に(できれば数日前)お電話いただけますと助かります。
心臓検査を受けるようかかりつけ医から紹介されました
検査内容等はこちらのリンクをご覧くださいませ。
循環器疾患

心臓検査はお電話にてご予約の上、お昼の時間に行っております。
午前中にペットをお預かりし、午後の診療時間にお迎え・結果説明を行います。そのため2度お越しいただく必要がございます。
予約がいっぱいの時はお受けできかねますので、ご都合の良い日を複数候補おっしゃっていただけますと予約がスムーズです。